インディーズ音楽レーベル Voltage of Imagination のブログ跡地です(2008/12/26 移転しました)


by ancient-colors

カテゴリ:ahead( 12 )

こんにちは。先日の電撃祭は大盛況だったようで。AHEAD の先行販売もつつがなく終了したようです。お求めいただきました皆様、ありがとうございました!

よろしければ、アルバムの感想やレビューなど送っていただけますと、とても嬉しいです。スタッフ全員で拝読させていただきます。宛先は voltagenation@gmail.com までどうぞ!

さて、先行販売が終わりまして、次の販売は電撃文庫 MAGAZINE および 電撃の缶詰(文庫に同封されている折り込みチラシ)での誌上通信販売となります。電撃の缶詰は、もちろん川上さんの「境界線上のホライゾン」1章の下巻にもバッチリ挟まれています。加えて10月10日辺りからは各店舗での予約も開始されますので、こちらの方もどうぞよろしくお願いいたします。



あと、オフィシャルサイトの方で音楽ライター冨田明宏氏による、本作品のレビューを掲載しております。独特の言い回しでかなり熱く語って頂きましたので、こちらもぜひどうぞ!

 ■ AHEAD - TEAM LEVIATHAN CHRONICLE / 全竜交渉部隊戦闘記録
 http://www.voltagenation.com/ahead/

[PR]
by ancient-colors | 2008-10-08 12:05 | ahead

AHEAD は明後日発売です!

AHEAD 、本日納品しました!そしてサンプルが手元に届きました。
先行発売2日前、ギリギリの納品でした..orz

色々…本当に色んなことがありましたが、何とか無事完成に漕ぎつけることができました。これもひとえに、スタッフのみなさんの頑張りと、応援していただいた方々のおかげです。ご協力いただいた皆様、この場を借りて御礼申し上げます。

どうもありがとうございました。



そんなわけで本日は夕方にテンキーさんにお邪魔して、成田社長と川上さんに完成報告をして参りました。川上さんは相変わらずご多忙の様子で、執筆でお忙しいところ、お時間を割いていただいてスミマセンでした。

そこで発売直前の「境界線上のホライゾン」1章の下巻を見せて頂いたのですが、またこれが分厚いこと...上下巻合わせて普通のライトノベルの4冊分くらいあるんじゃないでしょうか(^^;。上巻の売れ行きもとても好調のようで、既に増刷がかかったとか。これからどんな物語が紡がれていくのか、1ファンとして楽しみでなりません。


ところで。


「終わりのクロニクル」イメージアルバムシリーズですが、第一期と銘打ってるからには、これで終わりではありません。物語の佳境からクライマックスへと至る第二期アルバムの企画が鋭意進行中ですが、実はその前に、ちょっと変わったことをしてみようかな…と思ってます。

まだ企画準備中ですので、発表できるような状態ではありませんが…ファンの方に喜んでもらえるようなモノにできればと思っておりますので、楽しみにお待ちいただければと思います。




 ■ AHEAD - TEAM LEVIATHAN CHRONICLE / 全竜交渉部隊戦闘記録
 http://www.voltagenation.com/ahead/

[PR]
by ancient-colors | 2008-10-04 00:00 | ahead
さきほど、AHEAD の試聴曲4曲とプロモーション映像を更新しました。
これで公開を予定していた情報は全て解禁しました。
いよいよ発売まで1週間です!

 ■ AHEAD - TEAM LEVIATHAN CHRONICLE / 全竜交渉部隊戦闘記録
 http://www.voltagenation.com/ahead/

[PR]
by ancient-colors | 2008-09-29 12:03 | ahead
こんにちは。最近関東地方では雷が凄いです。
そして何を隠そう、私は雷が苦手です。
外にいると、自分に落ちてきそうな気がして…どうにもこうにも orz


さて、既にご存じの方もいらっしゃるかと思いますが、「AHEAD - TEAM LEVIATHAN CHRONICLE / 全竜交渉部隊戦闘記録 」の発売が決まりました。10月5日にイベント「電撃文庫秋の祭典」にて先行販売されます。

その後、10月10日辺りに発売されます「電撃文庫MAGAZINE」ならびに「電撃の缶詰(電撃文庫本体に挟まっている折り込みチラシ)」にて誌上通販され、一般販売は 11月5日からとなる予定です。

ちょっと変則的な販売スケジュールとなりますので、ご購入を検討されている方は、発売日などお間違えのないよう、ご注意いただければと思います。どうぞよろしくお願いいたします。


それに伴いまして、オフィシャルサイトの方も AHEAD 仕様に一新しました。

試聴曲を2曲追加したほか、「なおすけ」氏によるプロモーション映像、壁紙などを公開しております。試聴曲やプロモーション映像は今後も随時追加していく予定ですので、ぜひご期待ください!



 ■ AHEAD - TEAM LEVIATHAN CHRONICLE / 全竜交渉部隊戦闘記録
 http://www.voltagenation.com/ahead/

[PR]
by ancient-colors | 2008-09-17 20:05 | ahead

色校ってムズカシイ

今日は AHEAD の色校が上がってきたのですが、何が原因なのか、ちょっと思ったような感じに印刷が出てくれなくて、tats さんと思案することしばし。印刷ってその時々で色の出方が全然違うので、とても難しいです。

一般的には青色の表現がとても難しいそうで…。その昔、Ancient Colors Infinity Vol.2 を作ったとき、何度も色校を出してデザイナーの諏訪間さんと相談してたのが懐かしいです。

さて、その AHEAD ですが、音楽面でも色んな試みをしておりまして、テクノあり、ポップあり、ロックあり、フルオーケストラあり…と、単なるイメージアルバムという枠を超えて、1枚のアルバムとしても充分に楽しめる内容を目指して制作しております。昨日はスタジオで onoken 氏が描いた手書きのオカリナのタブ譜を見せてもらいました。オカリナの楽譜なんて初めて見ました(笑


お知らせ

「終わりのクロニクル」の作者である川上稔さんが描く
「GENESIS シリーズ:境界線上のホライゾン」がついに発売されました!!
発売記念にこちらでもバナーをペタっと貼らせていただきます。
書店で見かけられたら是非お手に取ってみてください!


[PR]
by ancient-colors | 2008-09-09 22:03 | ahead

AHEAD 制作佳境です

AHEAD 制作が佳境…というか大詰めの山場に差し掛かって参りました。

とはいえ、まだ何も告知できる状態ではないのですが、
とりあえず AHEAD ロゴだけ公開!です。

アートディレクション担当の tats 氏のデザインセンスが凝縮された、
とても存在感のあるロゴデザインになりました。

b0020604_10373390.jpg


近日中にオフィシャルサイトを AHEAD 仕様に
リニューアルする予定ですので、そちらもお見逃しなく!

※ 発売は、案外早いかもしれません。
[PR]
by ancient-colors | 2008-09-04 10:38 | ahead

AHEAD 制作順調です

こんにちは。


なぜか最近 Saturday Night Fever を観る機会がありまして(実は観たことがなかった)、ジョン・トラボルタの圧倒的なカッコよさに痺れてしまい、思わず iTunes でサントラをまとめて大人買いしてしまいました。ディスコサウンド、最高です。

さてさて、ご報告が遅くなりましたが、一般流通でも Blue Canopy と GET SET の販売を開始いたしました。GET SET の方はただいま amazon で155位(!)に入っているようで、原作の力と onoken 氏の力の相乗効果はやっぱり凄いなぁ…と他人事のように感じ入っております。

そしてお待たせしております、フルアルバム AHEAD ですが、先日アルバム収録用の茶太さん曲(曲名未定で、スタッフ間では新庄曲と言っております)の収録が無事おわりました。残るボーカル曲の収録は三澤さん(これまた曲名未定で、スタッフ間では風見曲と言ってます)の1曲のみ。気がつけば案外時間のないスケジュールで物事が進行しているので、気を引き締めなおしていかないと…


ところで。


ある方より、GET SET はドラマ CD の OP/ED テーマなのですか?というお話をいただいたのですが…残念ながら違います。あくまでも「もしもアニメ化されたら」という架空の設定で制作されたイメージアルバムですので、私どもの方でアニメ化したりドラマ化したりする予定は、残念ながら現時点ではありません。

※ ドラマCDは以前一度リリースされているようですが、現在入手困難とのことです。

いつか誰かがアニメ化してくれることを願いつつ…ものすごく大変だろうなと思ったり。でも、あのグインサーガがアニメ化されるご時世なので、もしかしたら、もしかするかもしれませんね(^^;
[PR]
by ancient-colors | 2008-08-27 11:15 | ahead

よもやま話、その3

こんにちは。今回は珍しく、時間のある時につらつらとよもやま話など書いてたりします。そういえば、これまでここまで具体的に制作の経緯について触れることは無かった気がします。基本的に筆不精なもので…orz


そんなわけで、よもやま話の続きでも。

※ 前回までの経緯はこちら

■ 二次創作としての表現

某月某日某時刻、テンキーさんの事務所にて、成田社長をまじえて、川上さんに初めてお会いしました。とても気さくな方で、企画の内容についても意図を理解して頂いた上で、リリースすることを快諾していただきました。(川上さんは、実に似顔絵そっくりでした…!!)

そしてそのまま話はレゲー(古いアーケードゲーム)とかゲーム音楽の話題へ…。話は尽きることなく気がつけば2時間くらい経っていたでしょうか。実は川上さんと私は年が一つしか違わなくて、しかもお互い相当のゲーマーだったという、かなり似通った青春(?)時代を過ごしてきた模様。どうも他人と思えないといいますか、基本的に同じ世界に住んでいる方でした。学生時代、同じ地域に住んでいたら、絶対に同じゲーセンの常連になっていたと思います(笑)。


ところで。


このアルバムの制作における川上さんのスタンスに少し触れておきますと、実はご本人は全く制作には携わっておりません。なぜなら、この作品はあくまでも「終わりのクロニクル」を原作とした二次創作物としてのイメージアルバムであって、「終わりのクロニクル」の小説内に流れている音楽などを正確に再現したものではないからです。


ではなぜ、川上さんのもとへ伺ったかといいますと


 ・ 「終わりのクロニクル」がアニメ化されたらどんな音楽が流れるんだろう
 ・ こんな主題歌だったらカッコいいよね!
 ・ あのシーンには絶対こんな音楽が流れてるよね!
 ・ こういう時、こんな挿入歌が入ってると思うんだよねー


・・・とか、いろいろ頭の中で考えてるんですけど、好きに作ってみてもいいですか?ということに対して、許可を頂くために伺ったわけです。川上さんは原作と二次創作に対するスタンスについて、非常に明確なものを持たれていますので、もう少し詳しく知りたい方はこちらこちらなどをご覧いただければと思います。


■ コラボレーション

ついでなのでもうすこし突っ込んだ話をすると、Voltage of Imagination のものづくりの基本姿勢として「コラボレーション」という言葉があります。それはお金を貰って誰かが望む形のものを作る、いわゆる「主従関係」での制作ではなく、制作に携わるすべての方が対等な立場にいて、お互いをリスペクトしあい、お互いのオリジナリティを尊重しつつ、臆することなく自分らしさを出しながら、1つの作品を作っていく…というスタイルです。

各々の役割分担はありますが、上下関係はありません。その姿勢は各スタッフ間だけのものではなく、今回のような原作ありきの作品に対しても同様です。なぜかは良く分かりませんが、そうしないと、出来上がった作品がすごくつまらないものになってしまう気がしています。


「終わりのクロニクル」は稀有な魅力を持った本当に素敵な作品だと思います。作品を読んだ人それぞれの中に、それぞれの受け取り方があって、それぞれの「終わりのクロニクル」があると思います。我々が作るイメージアルバムは、そんなイメージがいろいろ合わさったの1つ集合体を、大勢のスタッフと一緒に、大真面目に作ってみよう!という試みです。


まぁ何だか色々と書いてみましたが、要するに

 「好きだから、面白いから、感動したから、作りたいと思った。」

という気持ちを何よりも大切にして、ものづくりをしています、ということです (^^;



 ■ GET SET - TEAM LEVIATHAN CHRONICLE / 全竜交渉部隊戦闘記録
 http://www.voltagenation.com/ahead/

[PR]
by ancient-colors | 2008-07-29 13:10 | ahead

よもやま話、その2

こんにちは。GET SET の試聴版、いかがでしたでしょうか?


いつもだったら1曲まるごと試聴…とまではいかなくても、1コーラス全部試聴なんてやってるところなのですが、今回は諸般の事情ですべて JASRAC に楽曲を登録することになりまして、そちらの規定ではどうやらプロモーション目的で楽曲を配信する際は45秒までと定められているそうで、こればかりは如何ともしがたく…スミマセン。


そんなわけで、GET SET のよもやま話の続きでも。


■ 戦闘記録というコンセプト


…前回までの経緯はこちら

晴れて TENKY さんとの共同プロジェクトとして動き出した本件ですが、その時点ではまだ「イメージアルバムを作ろう!」ということだけが決まっていて、中身はぜんぜん決まっていませんでした。「近いうちに企画書にまとめて持っていきますー」と言ったはいいのですが、時間ばかり経って全然内容がまとまりません。

といいますのも、ご存知のとおり「終わりのクロニクル」はとにかく内容の濃い作品なので、一口にイメージアルバムを作ると言っても無数の切り口があって、果たしてどうすれば良いものやら…と、途方に暮れてしまっていたのです。

キャラクター、G(ギア)の世界、概念核、世界観や設定、物語・・・シリアス要素からギャグ要素に至るまで、あらゆるエッセンスが詰まっていて、どれを取っても良さそうな気がするのですが、最大72分かつ10~12曲程度の楽曲数でそれを再現すると考えた場合、どれを取っても中途半端&消化不良の形で終わってしまうような気もしていて、どうもしっくりきませんでした。

あれだけの作品を音楽として表現するわけなので、ここで納得のいく企画・構成を見いだせないと、全てが台無しになってしまいます。企画の Rio さんが原作を5回6回と読み返し、何度も議論を繰り返し、夜な夜な二人で打ち合わせを重ねた結果、おそらく全てのエッセンスを網羅することは出来ないので、大胆かつ明確に迷いのないコンセプト決めをするべきだ、という結論に達しました。

それまでの経緯であれもこれも…と詰め込まれた内容をばっさりと切り捨てて、われわれが本当に描きたいものは何なのか…ということを突き詰めて考え抜いた結果、プロジェクトキーワードである AHEAD という前に進んでゆく強い意志の力、そしてその言葉に導かれて「TEAM LEVIATHAN / 全竜交渉部隊」が歩んできた「戦いの軌跡」を表現しよう、というコンセプトに決まりました。

アルバムとしては二部構成で考えておりまして、冬にリリースする「AHEAD」はその第一期として、原作の1~4章を時系列に沿って構成していくものになる予定です。佐山とファブニール改の戦い、荒帝とテュポーンの戦い、黒陽とサンダーフェロウの戦い etc.. といった熾烈な戦闘の数々、そしてその前後で揺れる登場人物達の心境…アルバムとしての芯を通すために、ギャグ要素を一切なくし、ハード&シリアス路線で一本勝負!といった内容で構成される予定です。



そんなこんなでようやく企画書がまとまったわけで、次は原作者の方に許可をもらわないとなぁ…というわけで、いよいよ川上さんにお会いするため TENKY さんへ再度伺うことになるわけですが…そのお話はまた後日ー

 ■ 終わりのクロニクル イメージサウンドトラック
  GET SET - TEAM LEVIATHAN CHRONICLE / 全竜交渉部隊戦闘記録
  http://www.voltagenation.com/ahead/
  
[PR]
by ancient-colors | 2008-07-20 23:13 | ahead

よもやま話、その1

昨日、pixiv にて toi8 さんの描く Blue Canopy のイラストがデイリーランキングで1位になっててびっくりしました。1位って凄いですよね…!!

そしてそこからサイトにリンクを貼っていただいてたんですが、実は URL を間違っていたらしくて、推定数千人の方がテストサーバーの ID と PASS を要求されたとかされなかったとか…どうもスミマセンでした…(^^;


というわけで、夏の作品のご紹介や解説など、ぼちぼちしていこうかなと思います。



■ Blue Canopy の話

Yggdrasill Minstrelsy を終えて、大嶋さんと次回作の話をしていたときに共通の認識としてあったのが、長い時間をかけて壮大な物語を作るのではなくて、もっと気楽に、気軽に聞けるものを作ってみようというものでした。

内容については色々と候補があったんですが、最後に残ったのは「夏・空・海・情景・爽やか・風・高校生・日常」といったキーワードが沢山あるような状態で、じゃあいっそのこと全部まとめて「夏風青春ポップ」にしてしまえ!というノリ(?)で現在鋭意作成中です。

この空気感といいますか、雰囲気といいますか、疾走感といいますか…宮良彩子さんの柔らかくて、それでいて力強い歌声が夏の情景にとてもよくマッチしていて、「あさやけぼーだーらいん」とはまた違った味わいのある、素敵な作品になってくれるんじゃないかなーと思います。(いっそのこと VOI 青春シリーズとか銘打ってもいいかもしれません(?))

7月中には試聴版を公開したいと思いますので、ぜひぜひ聞いてみて下さい。



■ 何故、今「終わりのクロニクル」なのか?

続いて GET SET の話。いきなり何の説明もなく「イメージアルバム作ります!」と告知してしまった感がありますので、疑問に思われてる方も多いと思いまして、どういう経緯があったのか少しこちらでフォローさせていただきます。


本企画が立ち上がったのは昨年の秋頃だったでしょうか。TENKY の成田社長と私(VOI主催:高橋)とは音楽と全然関係のないところでご縁がありまして、TENKY さんの事務所にお邪魔した折に「実はインディーズの音楽レーベルをやっておりまして…」などと世間話などをしておりますと「実はウチにはライトノベルの作家が所属しておりまして…」とご紹介いただいたのが川上稔氏と「終わりのクロニクル」でした。

恥ずかしながら私、実はその時まで「終クロ」のことは全然存じ上げていなかったのですが、成田社長が「小説お送りしますので是非読んでみてください」と仰って下さったので、軽い気持ちでじゃあ読んでみようかなー…と。

で、送られてきたのがとんでもない分量の文庫(笑)で、最終巻はどっちが縦か横か判らないサイコロみたいな鈍器クラスの分厚さで、もしかして私はとんでもない所に足を突っ込んでしまったんじゃなかろうか…と軽く眩暈を覚えた記憶があります(笑


その後、2ヶ月ほどかかって文庫を読み終わりまして、分量に違わぬものすごい密度の内容と面白さにすっかり魅了され、感銘を受けてしまった私は、こういう作品をモチーフにしてイメージアルバムを作ってみたら面白そうだな…架空のアニメーションのサウンドトラックなんて作ってみたらどうだろう…とだんだん妄想が膨らんでいきまして、いてもたってもいられずに成田社長にご連絡。

実はこれこれこういう企画を考えておりまして…とご相談してみましたら、とても乗り気になってくださいまして。じゃあ一緒にやってみませんか?ということで晴れて Voltage of Imagination と TENKY さんとの共同企画として動き出すことになった次第なのです。



今日はこんなところで…続きはまた後日ー



 ■ GET SET - TEAM LEVIATHAN CHRONICLE / 全竜交渉部隊戦闘記録
 http://www.voltagenation.com/ahead/



 ■ Blue Canopy
 http://www.voltagenation.com/bluecanopy/

[PR]
by ancient-colors | 2008-07-15 15:16 | ahead