インディーズ音楽レーベル Voltage of Imagination のブログ跡地です(2008/12/26 移転しました)


by ancient-colors

カテゴリ:おしらせ( 44 )

ブログ移転のお知らせ

当ブログは下記へ移転いたしました。
お手数ですがブックマーク等の変更をお願い致します。

http://www.voltagenation.com/blog
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by ancient-colors | 2008-12-26 02:10 | おしらせ
明後日に控えた natal の発売に合わせまして
anNina のサイトをリニューアルしました!

サイトの上部にありますのは Visualizer といいまして、カーソルを持っていくと現れるフェーダーを操作することによって、ビジュアルイメージがリアルタイムで変化するというものです。natal のクロスフェードとともに流れる摩訶不思議な映像を、是非ご覧になってみてください。

なお、以降の anNina 関連情報は、新しいサイトの方で一元的に管理していく予定です。関連情報など随時告知して参りますので、要チェックです!

anNina - official site (バナーも新しくなりました)
http://www.voltagenation.com/annina/

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by ancient-colors | 2008-12-15 19:37 | おしらせ
以前より少し告知しておりました、メルマガがいよいよ創刊します!

いつもお世話になってます音楽ライターの冨田明宏氏と、何か面白いことをしたいなぁ…と雑談していたのがきっかけで、音楽について熱く語れるようなメールマガジンを発行することになりました。この記事の下の方に、創刊準備号として、今回の企画にかける思いを綴って頂いております。

メルマガのコンセプトは「情熱」。

Voltage of Imagination の音楽に興味を持っていただいた方々が、その閉じた世界だけではなく、より深く・より広く音楽の世界を感じて、楽しんでいただくことができるような、読み物として面白いものにしていきたいと思っています。

原稿はただいま冨田氏が絶賛執筆中!で、第一号はいつと確約はできませんが、なるべく早くお届けしたいと考えています。配信は隔週あたりのペースで行っていく予定ですので、ぜひぜひ登録してくださいませ。


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■ 登録方法
subscribe@voltagenation.com
こちら宛に空メール(件名や本文を書かないメール)をお送りください。
# PC, 携帯どちらにも対応しております。

■ 解除方法
unsubscribe@voltagenation.com
こちら宛に空メール(件名や本文を書かないメール)をお送りください。

※ 空メールをお送りすると、登録完了のメールが返信されます。
※ まれに返信されない方がいらっしゃいますが、その場合はこちらで手続きを行います。
※ 大変お手数ですが voltagenation@gmail.com までご連絡ください。



「パトス・ハメ」創刊準備号--------------------------

屈し難いほどに、語りたい衝動がある。
だから、自由に語る場所を作るのだ。



――いきなり「プロ●ェクトX」臭い滑り出しですが、今回「パトス・ハメ」創刊に際して、所信表明としてまずは明言しておきたかったことです。

この「パトス・ハメ」で感じてもらいたいことは〈パトス=情熱〉です。物の好き嫌いは人それぞれですが、ひとつの対象について、なぜそこまで語ることができるのか。

それを目で見て感じてもらうだけでも、自分としては満足です。もし「パトス・ハメ」を読んで興味が湧き、その対象に触れるきっかけになってくれるのであれば、そんなに嬉しいことはありません。

「パトス・ハメ」は無料で読めます。
無料で、情熱に触れることができます。

※ 以下長々と続く文面を読むのがメンドウな人は、
※ 上記のことだけ、心に留めておいて下さい。



申し遅れました、音楽ライターの冨田明宏です。

音楽ライターという仕事を簡単に説明すると、人様の作った音楽を聴いて広く世間に紹介する。もしくは評論/批評することで、その時代における作品の評価軸形成の手助けをする、というのが主な仕事です。つまり、人様の作った音楽がないと始まらないお仕事です。

私自身、音楽関係の仕事(2年前まではRock専門でした)に携わってすでに7年以上経ちますが、毎年毎年、呆れるくらい、名曲・名盤は生まれ続けています。毎月毎週、必ず音楽に感動させられる瞬間が、何度もあります。音楽に特別な感情を抱き、寝食を惜しまず音楽を聴き狂うリスナーになって20年近く経ちますが、その間も一度だって、名曲が途絶えたことはありません。

この文章を読んでいるみなさまも同様に、音楽を聴き、激しい情動に駆られた経験があると思います。音楽で、自分が解放されたように感じること。それは悦楽とも例えられるような、なんとも甘美な毒です。一度ハマれば、そう簡単に抜け出せるものではありません。そして今も、自分の知らないところでまた新たな音楽が生まれ、感動が鳴らされている。

そのすべてを聴くことは100%不可能ですが、少しでも、世界中に溢れている素晴らしい音楽に触れたい。その感動をひとりでも多くの人と共有したい。それが例え、人知れずひっそりと鳴らされているような、無名の音楽であったとしても。



今まで、それは音楽専門誌といわれる紙媒体の役目であり、評論/批評性を牽引し、評価軸を形成する役目を負っていました。私も普段は音楽専門誌に原稿を寄稿しています。毎月、それなりに結構な量の原稿を書いています。

しかし、自分がどうしようもなく好きな音楽なのに、誰も評価してくれないことって、あるじゃないですか。実際、あると思います。私には、「それなりに結構な量の原稿を毎月書いて」いるにも関わらず、そういう音楽が五万とある。

音楽は評価されないと、その時代に足跡を残すことなく流されて、無かったことにされてしまう。再評価だって、辿る足跡がなければ見つけることはできません。

もう一回ぶっちゃけると、そういう音楽に限って、音楽専門誌には載らない。なぜか。音楽の多様化に対応できていない体制と、無理解と、“大人の事情”があるからです。“大人の事情”、なんて嫌な言葉でしょうか。でもその“大人の事情”には、年々紙媒体が売れなくなってきている現実、そして原油高による原料の高騰などなど、どうしようもない事情も含まれているのですが。



前述のとおり、毎分毎秒、どこかで素晴らしい音楽は鳴らされています。当然のことながら、すべて体感することは不可能です。それは有名、無名な音楽を問わずに。

だったら、ほんの少しだけみなさんよりもたくさんの音楽に触れる機会のある私と、私の意見に賛同してくれた素晴らしい音楽ライターのみなさん、そして様々な分野で活躍されている識者のみなさんで、思い切り好きなものを語り、それを読んでもらえるような場所を作ろうじゃないかと、考えました。僕が、ではありません。Voltage of Imagination のプロデューサー、高橋さんが、です。


そして生まれたのが、「パトス・ハメ」です。


扱うジャンルは、責任編集を任された私の都合上「音楽」がメインになりますが、基本的に自由です。時には書評家や映像評論家にも登壇してもらい、語ってもらうこともあるでしょう。時期によっては、扱うものに偏りが出ることもあるかと思います。それもパトスの一環なので、そこから“何か”を感じてください。インタビュー対象も、我々の要請を請けてくれるアーティストであれば自由です。必要であれば、対談もどんどん行っていきたいと考えています。


大事なことなのでもう一度言いますが
「パトス・ハメ」で感じてもらいたいことは〈パトス=情熱〉です。

「パトス・ハメ」は無料で読めます。
無料で、人の情熱に触れることができます。

出来る限り、みなさまに長く愛されていくものを
作っていきたいと考えております。


文責 : 冨田明宏 (音楽ライター)

■ Profile

80生の音楽ライター。音楽専門誌を中心に、評論/批評誌の分野でも活躍。執筆媒体は『CDジャーナル』、『クッキーシーン』、『テレビブロス』、『ユリイカ』、『YES MAGAZINE』、『RAY』、『remix』ほか。連載は『bounce』の「ロック!年の差なんて」、『オトナアニメ』の「AMR」などなど。著書に『同人音楽を聴こう!』、近著に『「テクノ歌謡」ディスクガイド』(すべて共著)がある。
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by ancient-colors | 2008-12-12 17:34 | おしらせ
こんにちは。


■ natal の予約受付開始しました!

制作もいよいよ追い込みに入ってきました anNina の natal ですが、本日より amazon で予約受付が開始されたようです。他のショップでの情報も、判り次第、こちらでお知らせできればと考えております。

 ■ anNina - official site
 http://www.voltagenation.com/annina/


 ■ amazon の予約ページはこちら
http://www.amazon.co.jp/natal-anNina/dp/B001J63VYQ/


■ AHEAD の電撃文庫様の誌上通販について

10月より電撃文庫で誌上通販を開始しました AHEAD ですが、発売日を過ぎてもお手元に届いていない、という旨のご連絡を頂いた方が何名かいらっしゃいました。

CD 自体はイベント先行販売をした際に、通販分も全て納品させて頂いておりましたので、それ以降どういった形で取り扱われているかは、こちらの方でも把握できていないのが現状でございます。大変申し訳ございません...。

発送時期などのお問い合わせにつきましては、こちらではご返答致しかねますので、大変お手数ですがアスキー・メディアワークス様へ直接ご連絡いただくのが確実かと思われます。ご面倒をおかけいたしますが、何卒よろしくお願い申し上げます。
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by ancient-colors | 2008-11-07 01:10 | おしらせ
こんにちは。

2月15日より各所で配布されておりますサブカル系(?)フリーペーパーの ルーフトップ★ギャラクシー に、Yggdrasill Minstrelsy を見開きで取り上げていただいております。大嶋さんのインタビューも掲載されておりますので、見かけられたら是非お手に取ってみてください。

ヴィレッジ・バンガード や ロフトプラスワン といった、マニアックなカルチャースポット限定で配布されているようです。今回の特集は 黒薔薇保存会 と さいとう・たかを だそうで…色んな意味で「濃い」フリーペーパーな模様です。


 ■ ルーフトップ★ギャラクシー (配布店などはこちらをご覧下さい)
 http://www.loft-prj.co.jp/galaxy/

 ■ Yggdrasill Minstrelsy
 http://www.voltagenation.com/emb/
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by ancient-colors | 2008-02-18 11:50 | おしらせ
お知らせです。

2月9日に発売されました「アニカンRミュージック」という雑誌(ムック?)に Yggdrasill Minstrelsy の記事広告が掲載されました。

音楽ライターの冨田明宏氏に素晴らしい紹介文を寄稿していただきましたので、そちらの全文を掲載させていただきます。ありがとうございました!

____________________

音楽作品として描かれるハイ・ファンタジー Yggdrasill Minstrelsy とはいかなるものか?
その圧倒的な世界観を体感する! text : 冨田明宏


音楽から受けた感動を言葉にし書き伝える、という野暮な仕事に開き直り、生業にしている身ではあるが、近年ここまで言葉にすることを惜しいと思った音楽作品は、無かったかもしれない。音楽は、言葉にした途端に色褪せてしまうことがある。怖くなるくらいに鮮烈な音像。筆舌に尽くしがたい美の世界。言葉を超えたからこそ生まれる、音による言いしれぬ幸福感。『Yggdrasill Minstrelsy』は、まさにそういう音楽性を内包した作品である。しかしあえて、この“世界樹が望む異世界”の音楽を、自分の言葉で伝えてみようと思う。それが本作の魅力の一端に、少しでも多くの人が触れるきっかけになるのならば。

『Yggdrasill Minstrelsy』は、北欧神話における世界を体現する樹、“世界樹伝説”をモチーフに制作された、ハイ・ファンタジー・ストーリー・コンセプト・アルバムだ。ハイ・ファンタジーとは、現実世界からは隔絶された、異世界を舞台に繰り広げられる物語のこと。すなわち本作は、現実には存在しない世界/世界観を、音楽中心に数点のイラストで表現しようと試みた作品と言える。これまでそのようなコンセプトの作品はヴィジュアル・イメージ(映画、RPG等)が中心であり、音楽はその世界観を支える添え物だったということは、今更説明するまでも無いだろう。

本作が極めて画期的なのは、音楽が、物語を率先して語る位置にあるという点である。例えばそれは、威厳に満ちた壮大なシンフォニック・オーケストラであり、多彩な民俗音楽的意匠が瞬くサウンド・スケープであり、J-POP文脈からは完全に隔絶された音色で奏でられる、美しく幻想的なメロディだ。その様々な要素が複雑に絡み合いながら、物語の推移を描く。その高い音楽性が、消費的なポップ・ミュージックとは一線を画したものであることは、言うまでも無いだろう。

本作は、サウンド・プロデュースに大嶋啓之、コンセプト・メイキング、歌詞にinterfaceを起用。共にVoltage of Imagination作品を代表する楽曲を手掛けてきた2人が再結集した点も、ファンには堪らないだろう。歌い手にはLia、Ikukoと、業界屈指の人気と実力を誇る女性シンガーの参加が決定。ファンタジックな世界を色鮮やかに彩る彼女たちの歌声にも、期待せずにはいられない。

『Yggdrasill Minstrelsy』は、昨今の日本の音楽シーンで類を見ないほど、“音楽で映像を紡ぐ”ことに意識的な作品となるだろう。その一見矛盾する言葉をも納得させてしまう説得力については、現在公式サイトで公開中の楽曲と、気鋭の絵師ウスダヒロの手による美麗なイラストの一端に触れば、自ずと見えてくるはずである。ちょっとした散歩感覚でも、日常からの逃避でも構わない。まずは体感することから始まるのだ。世界樹が望む『Yggdrasill Minstrelsy』の世界へ、いざ……!

冨田明宏プロフィール
1980年生まれ。音楽ライター。アニカンR-musicをはじめ、CDジャーナル、bounce、クッキーシーンなどの音楽誌や、TVブロスなど幅広い執筆媒体を持つ。近著に『同人音楽を聴こう!』、『北欧POP MAP』など。


■ anican.net
  http://www.anican.net/

■ Yggdrasill Minstrelsy - The Eternal Skywalker -
  http://www.voltagenation.com/emb/
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by ancient-colors | 2008-02-12 00:35 | おしらせ
こんにちは。お知らせです。


「幻奏譚アラベスク」という劇団の旗揚げ公演で ORBIAL MANEUVER の世界が舞台化されることになりました。2008年3月20日~3月23日の間、西荻窪の「遊空間がざびぃ」という小屋で上演されるそうです。

事の発端は昨年レーベル宛に頂いた1通のメール。見れば ORBITAL MANEUVER を舞台化したいので、その許可を頂きたい、とあります。大変興味深いお申し出に、一度お会いしてお話を伺わせていただきましたところ、まるで就職活動でもしに来たかのようなスーツ姿の学生の男女の方がいらっしゃいまして、舞台化への情熱を切々と語ってくれました。

恥ずかしながら私も学生時代に小さな劇団に所属していたこともあり、また「音楽と舞台劇の融合を目指す」というコンセプトにも大変共感できるものを感じ、そして何よりもその心意気に打たれまして、お申し出を快諾させていただきました。

原作サイドのスタッフとして、また1ファンとしてとても楽しみにしています。公演情報は劇団のブログ(下記)に記載されておりますので、気になった方は是非ご覧くださいませ。


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公演のポスター。とても素敵です。


環を描いて周遊するそれは、かつて方舟と呼ばれたもの―――

それがいつの頃からあるのか、もう誰も知らない。

その世界は閉じた一つの都市から出来ている。
都市は12層に連なる街から成り、
街の中心を貫いて塔がそびえ立つ。
それが都市の総て。
ただ、それだけ。それだけの世界。

都市。それがいつからあるのか知る人はいない。
確かな事は、そこが呪われた地であること。
降り止まぬ雨に赤く錆付き、
灯りを生む為の炉が吐き出す排煙に灼かれながら、
人々は今日も夢を見る。
御伽噺を。蒼の物語を。

Voltage of Imaginationの誇る至高の楽曲集
"Orbital Maneuver"を題材に、閉じた世界を鮮やかに描く。


『chronotaxis -Orbital maneuver another phase-』




 ■ あらべすぶろぐ(公演情報など詳細はこちら)
 http://blogs.dion.ne.jp/chronotaxis/

 ■ ORBITAL MANEUVER
 http://www.voltagenation.com/orb/


※ 本公演の運営には Voltage of Imagination は一切関わっておりません。
※ 上演等についてのご質問にはお答えいたしかねますので、
※ 詳細については上記サイトをご参照いただきますよう、お願い致します。
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by ancient-colors | 2008-02-08 16:47 | おしらせ
明日はいよいよ「こころむすび」の発売日です!


いつもですが発売日を迎えるととても緊張します。ミスはないだろうか…とか、評判はどうだろうか…とか、いくら心配しても心配し足りないほどです。発売に先駆けまして、昨日フロンティアワークスさんよりサンプル盤をいただきまして、一足お先にパッケージを堪能させていただきました。改めて…皆の心が一つになった、本当にいいアルバムです。アニメイトTVで試聴曲も追加されたようですので、ご興味を持たれたら是非一度聞いていただければと思います。

ジャケットはアニメ本編の作画監督をされております坂井久太さん書下ろしのイラストです。烈火さんのアイディアを元にし、メインの登場人物が記念撮影したようなレイアウトで描いていただきました。前と後ろで絵が繋がっておりまして、後ろの富竹と三四さんのツーショットも見逃せません(笑)。

 ■ こころむすび
 http://www.animate.tv/kokoro-musubi/

 ■ 試聴が追加されたようです
 http://www.animate.tv/pv/detail.php?id=pcd071214a

 ■ 前回分の試聴はこちら
 http://www.animate.tv/pv/detail.php?id=pcd071018b


さて、そんなこんなの「こころむすび」と並行して、実は昨日から Yggdrasill Minstrelsy のボーカル収録を行っています。4日連続の長丁場。昨日は Lia さんで、今日は Ikuko さんの収録でした。

お二方とお仕事をするのは今回が初めてで、もちろん収録に立ち会わせて頂くのも初めて。全編造語という非常に難しい…というか無理難題に近いような内容をお願いしたにも関わらず、圧巻の表現力で歌い切っていただきました。鳥肌が立つといいますか…とにかく凄かったです。

チラシやポスターの色校もぼちぼちと上がってきました。こちらも深い青味が印象的な、とても素晴らしい仕上がりになってます。年末辺りから各所で配布される模様ですので、見かけられたら是非お手に取ってみてくださいませ。

 ■ Yggdrasill Minstrelsy
 http://www.voltagenation.com/emb/ 
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by ancient-colors | 2007-12-20 18:34 | おしらせ
こんにちは。今日は2つまとめてお知らせです。


対象a が CDTV で紹介されました

何と30位で紹介されたそうです。
オリコンデイリーで16位、ウィークリーで22位、CDTVで30位。
一体何事かと目を疑うような結果になりました。ありがとうございます!

 anNina オフィシャルサイト
  

こころむすび 発売日決定

こころむすびの発売日が 2007年12月21日 に決定しました。
初回限定版と通常版の2種類が発売されます。
初回限定版はミュージッククリップを3本収録したDVD付きです。
特設サイトでは試聴も公開されてますので、是非お聞き下さい。

 こころむすび オフィシャルサイト
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by ancient-colors | 2007-09-06 15:55 | おしらせ
こんにちは。コミケに参加された方々、どうもお疲れ様でした。そして「こころむすび ハジマリ」をご購入いただいた皆様、どうもありがとうございました!

さて、その「こころむすび」ですが、アニメイトTV内に、こころむすび のオフィシャルサイトが公開されましたので、ご連絡します。曲順や曲名、各アーティストのプロフィールや担当楽曲など、細かい情報がいろいろとフォローされておりますので、ご興味のある方はぜひご覧ください。

■ こころむすび オフィシャルサイト
http://www.animate.tv/kokoro-musubi/index.php

明後日は「対象a」の発売日です。お忘れなく!
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by ancient-colors | 2007-08-20 14:01 | おしらせ